新春の国立劇場。和の視点で。
世界花小栗判官はこの浮世絵そのままでした。
羽子板同様、情景がいまいちど目に浮かびます。
およそ200年のへだだりがあるというのに、すごいことですね。
歌川国貞 1851年
歌川豊重 1830年
よい国に生まれたものだとつくづく思います。
自国の文化・芸術を楽しめることは大きな財産です。
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